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浦和展示場
ほっとする畳リビングの家 浦和展示場

昭和初期の団子屋さんのような雰囲気が感じられる展示場です。昔懐かしい日本の住まい…、夏休みに行ったおじいちゃんの家…、故郷の農家や古民家といった日本人ならだれしも感じる落ち着きある雰囲気を大切に、‘ほっ’とする空間に仕上げました。

玄関を入ると、土間と中庭を合わせ鏡のように繋いだ空間が広がります。ここは趣味を楽しんだり、お隣さんとのお付き合いの場としたりと多目的に利用できる空間です。
ご近所さんやお友達を気軽に招き入れることが出来る昔の土間をイメージしました。

二階の畳の居間は、食堂と続き間になっているので、障子を解放するとワンフロアの大空間に表情を変化させます。使い方次第で様々な用途を兼ねる「居間と食堂」畳居間の魅力を体感してください。

店長より・・・ 敷地面積17坪からの注文住宅を得意とする当展示場は、浦和ならではの狭小敷地や地盤をどこよりも熟知してお客様をお待ちしております。まずは是非おうちの悩みをお話ししにいらしてください。ベテランと若手の元気な社員が、まずはじっくりと珈琲をおとして、しっかりとお話しを伺います。

趣のある空間演出

ひろびろ畳リビングや自宅で露天風呂、ストリップ階段など、本物を見てから検討したいちょっとわくわくの提案がある展示場です。

ほっとする畳リビングの家 ほっとする畳リビングの家 ほっとする畳リビングの家
趣のある空間演出 ほっとする畳リビングの家

リビングにお客様を通さずに土間でおもてなしができます。内でも外でもない曖昧な空間が近所の方や友人にとっても気兼ねなくお邪魔しやすく、談笑の場になります。家主としても、土間なら散らかっている等を気にせず招き入れやすいのです。

趣のある空間演出 ほっとする畳リビングの家

障子を閉じれば個室ダイニング、障子を開ければ開放的なダイニングに。家族での食事とお客様を招いての食事など、シーンによって使い分けることが出来ます。毎日同じ空間での食事よりも気分で雰囲気を変えられる楽しさがあります。

趣のある空間演出 ほっとする畳リビングの家

都市型の狭小地を想定しながらも2階部屋に平屋のような空間を作ることで、昔ながらののんびりとした時間を感じることが出来ます。

趣のある空間演出 ほっとする畳リビングの家

寝室の頭上に配置した窓からはおやすみ前に夜空を眺める事ができ、一日の疲れを癒してくれます。

趣のある空間演出

昭和初期の団子屋さんをイメージしたおもてなしをしている、ちょっと楽しい展示場です。地元のおいしい珈琲と御茶、また季節により全国からとりよせたお菓子をご用意しております。お近くにお越しの際は是非お立ち寄りください。美味しいものを頂きながら、ゆったりとお家のお話しをさせて頂きたく思います。

ほっとする畳リビングの家

サッカーゆかりのターミナル
「浦和」の展示場

浦和と聞くと、サッカーを思い浮かべる人が多いのではないでしょうか。しかし最近では住みたい街として大変人気があり、2018年にはランキングでトップ10入りとなり、2019年には8位まで上がっています。これほどまでに人気の街となるには確かな理由があります。

浦和駅交通便◎、駅ビル増床で人気アップ

市の中心となる浦和駅はJR東日本の京浜東北線と、湘南新宿ラインの2本が通っています。京浜東北線は赤羽駅から東京駅や品川駅方面へそのまま乗り入れていて、湘南新宿ラインは新宿駅や渋谷駅へそのまま乗り入れています。山手線のほぼ全ての駅に乗り換えなしで行くことができるので大変便利です。
また、2018年3月にはアトレ浦和West Areaが増床しました。South AreaとNoth Areaに関してはすでに2015年にオープンしているため、総ショップ数は50店舗を超える巨大複合施設となっています。West Areaはさいたま初出店となる4店舗に加え新業態が1店舗誘致されています。また、県産地酒を提供するJA全農ミートフーズ直営店のレストランもあります。Wset Areaの上はフィットネスジムが入っているので、早朝や仕事帰りに立ち寄って汗を流すことも可能です。
さいたまスーパーアリーナへのアクセスもすぐなので、たくさんのコンサートやイベントに行くことができ、休日のレジャーが充実します。2020年にはさいたま市総合振興計画に基づき、27階、高さ約100メートルの複合施設が完成予定で、市民会館うらわがそちらへ移転します。世代や男女、職業に関係なく便利なため、今注目を集めている街の1つです。

浦和は子どもの教育に熱心な”文教都市

日本の学歴と年収の関係をみると、日本の平均年収に対して大卒は20%ほど多く、逆に中卒となると20%ほど少なくなります。これは生涯年収にすると6,400万円ほどの差がでてきます。さらに年収と学歴は住んでいる地域でもこ。埼玉県では浦和区が年収と大学卒業割合が高くなっています。
教育委員会の調査によると、親の学歴が上がるにつれて子供の中学受験率も上がり、親の学歴が子供の教育に大きく影響することを示しています。つまり親の学歴が高いと、親の年収が上がり、子供の教育に熱心という構図ができますが、さいたま市で親世代の学歴トップは浦和区です。旧浦和市だったころから文教地区や高級住宅街として有名で、今でも教育水準が高いのです。周辺の再開発エリアは国家公務員の宿舎や大手企業の社宅などがあり、同じような生活水準の人たちが周りに集まる傾向があります。
埼玉県の公立小学校で平均年収の高い学校の2位から5位までが浦和区となっています。埼玉県は選択肢が隣接学区、または特定地域の住民に限定されているので、住んでいる場所で学校が決まります。レベルの高い学校で子供を育てたいと願う人は、希望が叶う条件の地域に住む傾向にあるので、さらに学力が向上するという結果になります。

浦和の人気は本当?住宅展示場に行ってみた!

実際に浦和に住んだらどのような生活になるのか、シミュレーションしてみることが大切です。最も分かりやすく住むことを想定できる方法として、住宅展示場へ行ってみました。さいたま市にはたくさんの住宅展示場がありますが、浦和周辺では、浦和住宅公園、さいたまハウジングパーク、プラザ浦和などがあります。
中でもプラサ浦和は一流住宅メーカーが13社も展示されているので、希望の住宅が見つかる可能性が高いと人気です。特にポラスグループの展示は、一般的に購入するサイズとなっているので、リアルな住居環境が体験できて分かりやすかったです。敷地17坪からでも提案をしてくれたので、限られた敷地が多いさいたまでは強い味方になります。実際に入居した後からも、メンテナンスなどで住宅メーカーにはお世話になるので、地元に強いところにお願いすると安心です。その点ポラスグループは、さいたま地区で住宅供給数No.1となり地元密着型でたくさんの実績があります。一生に一度のお買い物となる住宅に関しては、専門家の話を詳しく聞きたいですから、細かいことでも親切に対応してくれるところがおすすめです。休日のため多くの見学者が来場していましたが、事前に予約するとスムーズに相談にのってもらうことができます。
子供が飽きてしまうのではないかと心配でしたが、プラザ浦和では休日にはたくさんのイベントが用意されているので、子供も飽きることなく、親子で楽しむことができました。

浦和は開発が行われ、どんどん便利になっています。都心からのアクセスが良く、商業施設も充実しいているためお買い物にも便利で、子供の教育もしっかり行える街はそれほど多くはありません。まずは街の状況を確認しながら住宅展示場に行き、実際に体感してみてはいかがでしょうか。

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